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  • Tony Liu

新築打ち合わせ

今週の打ち合わせ

東オークランドエリアで海が見えるいわゆる高級住宅エリアでの土地分割を含む新築の工事のお打ち合わせ。

お客様は3年以上の時間を費やし、小さな敷地内に最高の機能性をもった家を建てるという夢を持っておいでです。

弊社とも半年間の長い間色々打ち合わせを繰り返し、設計の最終段階に入りましが、今週その計画がクロスリースになるということを客様が認識されました。

実際にこの計画は途中で設計士がかわり、その計画を引き継いだため、その面積での工事になる

ことを疑いませんでした。

その後、自分が紹介した設計との打ち合わになっておりましたが、自分も前任、現在の設計士のかたもクロスリースというのは絶対の土台にありまして、信じて疑わなかったことです。

それに対し、お客様はフリーホルドをご希望。その場合、今回のケースは25m2も家を小さくしなければなりません。

これは、お客様、自分、設計、などのコミュニケーション不足から発生したことなので

次回からはもっと、初期段階よりお客様が何を大切にしているのかをはっきりさせていかなければなりません。また、今回のように打ち合わせが長くなりますとお互いにご認識が発生することは否めません。よって、決定事項の短長所を含んだ打ち合わせサマリの作成は必須でしょう。

しかし今回のケースは

自分が自分にリソースコンセントを出せる

クロスリースですと建物面積が大幅に減ること、

クロスリース時のその土地だけの法であるCOVENANTをこちらが作成できる

特にその地域やニュージーランドではクロスリースでも気にしない方がおおいこと

などの利点をご説明させていただいてお客様はご納得いただけました。

再発防止のためにそして

お客様の満足度を上げるためにチェックリストの強化やサマリ作成を開始いたします。

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