• Tony Liu

頭のいい人は質問がうまい 福田健 著 リュウBOOKSアステ新書 ニュージーランド建築会社 ジャパンホームズ



頭のいい人は質問がうまい 福田健 著 リュウBOOKSアステ新書

今週も面白い話ばかりありました。

今の自分に役に立ちそうなことを書きます。

2章 

相手に応じて対応を変える。

雰囲気は大切

心を開かせる

初対面は1回のみなので 褒めること、元気よく挨拶することでその人の印象に大きく残る。

ラポール 雑談、共通の話題

3章

質問力で情報量が変わる

お客様は本当は自分が何が欲しいかは分かっていないので、色々と質問をして本当は何を解決したいかを探す。

>ネットやTVからのINPUT情報より自分からだすOUTPUTは価値が全然違う。

最近読んでいる本と重なる部分が多くある。

機械にはできない自分固有の情報を作る。

フットワークと質問力

これには

色々なことに興味を持ちどんどん動く。

どのようにまとめたいか?

どのように相手を気持ちよくさせるか?

下調べが大切。

>などをする。勉強が好きな方は上記を無意識にしている。

相手がどういうタイプ化を分ける

1、多弁型

2、無口型

時計からその人のタイプを見分けることができる

その際に自分のことを先に言う、たとえば行き先とか、出身地だとか、、、相手が警戒しない。

話はメモをとり、将来の参考にする。

もし、講演等(自分の場合は打ちあわせでしょうか)で用意した話題を使えなっかたら、それを変える勇気を!!!

>これも分かります。たまにいったらこの見積りを出す雰囲気で無いなということがありあます。

それと、同じでしょう。先に電話で相手の状況を確認できる。電話はそのときの心情がよくわかる。